視力回復手術エピレーシックってどやねん!

Copyright(c) 2006.hukuhuku All Rights Reserved
リンクについて レーシックってどやねんのサイトマップ  管理者紹介

エピレーシック手術までの流れ

手術までの流れ
今回、ご紹介するのは神戸クリニックの無料説明会で知り合った方です。
実は娘さんといらっしゃっていまして、娘さんの手術日には遊びに行くことはできませんでした。

当日は、非常に混んでいて時間より若干遅れましたが、無事成功しました!!

【友人のお母さんの眼の状態】
視力 : 左0.01 ⇒1.5、 右0.03 ⇒1.5
角膜 : 結構厚い。
手術までの流れ神戸クリニック(三宮)
1.どうでもいい話かも知れませんが、当日はめちゃめちゃ混んでいました。
 それもそのはずで、レーシックの手術は12月が一番多いそうです。術後検診でごった返していますね(汗)
 
ちなみに私が受けた、8月下旬は比較的すいていました。(これよりはですが・・・。)
2.右がお母さんで、左は娘さんです。
私はひとりで行きましたが(ほとんどの方は1人でいらっしゃっています。)、やっぱり不安な時間を誰かにいてもらうと凄く安心するそうです。
体験者が2人(カメラ小僧と実の娘)が付き添っていたので、誰よりも安心?感があったのでは!?
3.手術開始です。
今回の手術は、私同様レーシックの手術です。

担当医は、私とエピレーシックを受けたねぇさんがしていただいた先生でした。

実は隣に手術を終えた、理事長がいました。(桜庭そっくり!!)
私達が受けた先生は自分より上手い!と自慢していました・・・。
4.手術の開始です。
右の写真は、角膜を切り取る前の準備です。

片目はシールのようなもので閉じられます。
そして、対象の眼はまぶたが閉じないように、拘束具で固定します。
5.お医者さんは顕微鏡を見ながら手術していきます。隣にガラス越しからでも良く見える画面がありますが、手術はものすごく丁寧且つ迅速に進められていきます。

ご存じない方もいらっしゃるかもしれませんが、フラッペを作る際は、足のペダルで調整しながら切り取ります。

左上に見える画面は眼のアップです。(気色悪いです。)
6.手術も終わろうとしています。
今回のお母さんの手術は理事長も久しぶりだと言っていました。
何がかと言うと、レーザーの照射時間!!

片目で23秒!!

通常は10秒ぐらいですからなんと2倍以上!!
8.エピレーシックのねぇさんもそうでしたが、手術当日は、化粧はできません。(すっぴん)
当然、写真掲載はNGでした(><)

【友人のお母さんの感想】

手術は娘とひでさんが既にしていたので、それほど不安はありませんでした。

私の場合は人の2倍以上レーザー照射があったそうで。。。

ものすごく長い時間を感じ不安がありました。

結果は裸眼で何でも見えるようになり、非常に幸せです。
レーシック手術の場合、翌日、術後診察をしなくてはいけません。
また、一週間、一ヶ月、三ヶ月といった周期で診察に行く必要があります。
自分の大事な目ですので、必ず来てくださいとのことです。

下の体験談も参考にしてみてください。

ひでのレーシック体験談

ねぇさんのエピレーシック体験談

なお、今回お母さんが受けたのは神戸クリニック三宮です。
興味をお持ちになられた方は、説明会に参加されることをお奨めします。(私がこの親子と出会った場所でもあります。)

                   ↓その他レーシック体験談はコチラから↓
 レーシック体験談1 レーシック体験談2 エピレーシック体験談1
無料説明会
    
 
メガネやコンタクトから解放されるってホントなの?レーシック説明会予約受付中!【神戸クリニック】東京・神戸・小倉