視力回復手術レーシックってどやねん!

レーシック手術の安全性

レーシック手術の安全性
冒頭でもご紹介したようにレーシックの治療は毎年200万件ぐらい行われていますが、レーシックで失明したという報告はありません。
レーシックは角膜の手術です。眼球内部に影響することは、まずないので失明することはまずありません。
ただし必ず眼科専門医が診断を行うクリニックで行うようにしてください。
合併症とは!?
どのレーシッククリニックサイトを見ても、必ず合併症という言葉が出てきます。
合併症とは例えば、異物感やドライアイ、視力の低下などがあげられます。

【近視の戻り】
通常は手術後、1〜3ヶ月程で、視力は安定し回復しますが、6ヶ月〜1年後以上経過して極まれに「近視の戻り」が発生してしまうケースです。

この場合例えば神戸クリニックであれば「生涯保障プログラム」というものがあります。「近視の戻り」があった際、無料の再手術をしてくれます。

【異物感・ドライアイ】
手術後2、3ヶ月は、眼が乾燥しやすい状態になります。これはLASIKでフラップをつくるときに神経が切断されるためにおこります。神経が再生してくれば手術前の涙の状態までに戻ります。

【異物感・しみる感じ・痛み】
手術当日に異物感やしみる感じがまれにありますが、その日のうちにほとんどなくなります。
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