視力回復手術レーシックってどやねん!

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機器の特徴  神戸クリニックでは最新の機器を使用しています。
レーシックの手術に欠かせないのが、角膜を切り取ったりレーザーを当てるための機器になります。
大手レーシッククリニックでは最新の高性能機器を取り入れていることが多く、
レーザー照射時間が短くなったり、精度がより正確になってきています。
簡単にどんな機器を使用しているのかご紹介します。

レーシック機器



エキシマレーザーウェブライト社製「アレグレット EYE-Q」は日本にまだ入ってきたばかりの最新レーザーです。高精度なアブレーション(切除)が出来るため、近視度数-14.0Dまで、乱視度数は-6.0Dまで可能です。さらにアレグレット「EYE-Q」は、従来の2分の1の時間で、より正確的な治療が可能になりました。
   


眼の微妙な歪みを測定し、そのデータを用いて、レーザーを照射するウェーブフロントガイデットレーシックを導入しています。
夜間の見難さが懸念される方や、職業上、より精度の高い視力を必要とされる方を対象に治療を実施しています。