視力回復手術レーシックってどやねん!

レーシック(lasik)とは
近年注目を浴びている

視力回復法「レーシック(LASIK)」

レーシックとは、レーザー治療で視力が回復できるという脅威の視力回復法です。全世界では、毎年数百万人の方が利用している手術で、日本でも2000年に認可されて以来、毎年手術を受ける方が増えています。

なぜ視力がかいふくするのか
レーザーを当てるだけで本当に視力回復できるの?
と疑問を感じる方も多いのではないでしょうか。その答えはとても簡単です。
近視や遠視は屈折異常によって焦点が合わずピンボケしている状態です。そのためメガネやコンタクトレンズなどで焦点を合わせて、視力を矯正します。
レーシックは屈折異常の原因のひとつである角膜にレーザーを当てて屈折を矯正し、屈折異常を根本から治す手術です。
このような原理で、視力が回復するというわけです。
手術の前に点眼薬で麻酔します マイクロケラトームで角膜の表面
を削り、フラップをつくります
フラップをめくります
エキシマレーザーを照射して、
近視や乱視を治します
元の位置にフラップを戻します フラップを自然に接着させます
提供:神戸クリニック
目の仕組み
■各症状をクリックして頂くと、それぞれの症状解説が表示されます。
Copyright(c) 2005-2007.hukuhuku All Rights Reserved
リンクについて レーシックってどやねんのサイトマップ  管理者紹介